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        みのもんた

 綿密な取材で問題点に鋭く迫ることで定評のある作家の大下英治氏が、「小説 二階俊博」と題して、私たちの敬愛する二階俊博運輸大臣の人間性、生い立ち、その政治活動の歩みを鮮やかに描かれたもので、感銘深く拝読させていただきました。
 二階大臣は大下氏からの取材の申し入れに対し、「私はとても今日までの歩みを語るような資格も持ち合わせていないし、語るほどの実績もないので…」と、再々お断りをされたと伺っております。
 しかし、一読させていただいて、私たちの知られざる一面や忘れかけていたエピソードの数々もご披露頂き、激動する荒波の中に常に堂々と正道を歩む「男・二階俊博」の姿に感動させられました。二階大臣に対する信頼と敬愛の度がさらに深まる思いであります。
 「永田町の若き獅子」にさらに一層の飛躍を期待するのは、決して私一人ではない筈であります。
 頑張れ!二階大臣
 心からのエールを送って序に代えさせていただきます。

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