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「全国ひまわりキャンペーン」スタート 復興のシンボルとして日本を明るく

2011年5月31日

わが党は6月1日から「全国ひまわりキャンペーン」をスタートする。二階俊博、武部勤、林幹雄各衆院議員らが提案し、5月31日の役員会で決定した。同キャ「全国ひまわりキャンペーン」スタート 復興のシンボルとして日本を明るくンペーンは、ヒマワリを東日本大震災の復興のシンボルとして、全国に咲かせ、わが国全体を明るくすることがねらい。一方で、ヒマワリは放射性物質を吸収するとされ、汚染された土壌の改良が期待されている。わが党は、ヒマワリの種10万袋を、都道府県支部連合会、衆・参選挙区支部長、友好団体に郵送し、各種会合などを通じて参加者に配布する予定だ。ヒマワリの種は、アタリヤ農園(千葉県香取市)から提供されたもの。谷垣禎一総裁は同日、増田俊哉社長に「ありがたい志だ」とわが党への協力に謝意を述べ、感謝状を贈呈した。

 

2011年6月19日

 多くの皆様にも「全国ひまわりキャンペーン」にご協力いただきましたが、二階事務所、後援会においても、ひまわりを田辺市秋津町内の1反の畑をお借りして、ひまわりの種、8000粒を約30人の皆さんで、畑を耕して、種を植えました。ご協力ありがとうございました。

2011年8月20日

 8月20日、ひまわりを囲んで記念撮影を実施しました。

畑を貸していただいた方
種を頂いた方
畑を耕運機で耕してくれた方
ぬかるみから耕運機を引っ張りあげていただいた方
雨の中、ひまわりの種を8千粒を植えていただいた方
雑草を抜いていただいた方
肥料をまいていただいた方
水遣りをしていただいた方

さらに、これから、
種取をしていただく方
枯れたひまわりを畑に戻すためにあらゆる作業をしていただく方

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

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