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古座川町で二階代議士は国道371号の整備改良促進などの要望を受けました。

 古座川町の広瀬征彦町長や、上田卓男・古座川町新風会会長、車桂榮・北海道大学農学部付属和歌山地方演習林長、水上誠・区長連合会長、前田栄之助・(財)平井保郷会会長、古座川町新風会議員団 新谷稜助町議、丸山芳一町議、新谷淳之助町議、山地理平町議、寺岡諒町議、室希夫町議、廣畑寛朗町議、宮本進町議、新屋常夫町議らが、平成13年4月7日、二階代議士に古座川町の幹線道路である国道371号整備改良促進などについて、要望しました。また、和歌山県東牟婁振興局串本建設部の西村正博部長らも同席しました。

 これに対し、二階代議士は、「国土の均衡ある発展のためには、道路整備は不可欠。必ず約束する。皆さんも一致団結して、用地の問題などで協力してもらいたい」と答えました。

 また、町内での携帯電話の通話エリア拡大や、ラジオの受信エリアの拡大なども要望しました。

 

参考
相瀬〜立会バイパス
距離    1000メートル
幅員    6メートル(10.5メートル)
事業費 2470百万円
期間 平成8年〜平成14年度
平成12年度事業費 650百万円
平成13年度事業費 400百万円
平成14年度事業費(予定) 430百万円(完成)
 

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